ジャージの二人
2008/08/13(Wed)
なんか、 こー・・・、 まったりした映画でした。 携帯の電波が人間関係のメタファーになってる映画って、 多分、 他にもあるのかもしれないけど。

嬬恋にまったりしに行きたくなりました。 例によって(笑)
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対決! 二度目
2008/08/12(Tue)
後期の展示変えで、 11日から 宗達・光琳の雷神風神が見られるのを狙って、 二度目の対決展に来ています。

ラスト一週間しかも夏休み中。 めちゃ混みは覚悟の上でしたが。 予想通り、 現在40分待ちです。

まあ、 来る金曜日のことを考えれば、 なんてことないか。

金曜日と言えば、 いくつかのサイトで、 手荷物検査の実施が急に決まった、 と書かれていた。 公式サイトは、 繋がらない状態。 相次ぐ事件、 事故の影響でしょうけど、 検査する方もされる方も大変だ。 カバン開けさせる以上のことをするのか、 また現実として可能なのか。

人混みの中での日傘は、 周囲に十分以上に注意を払って下さいな。
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2008/08/06(Wed)
コ○ケの帰りに三井に寄るのもいいな。
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起こるべくして
2008/08/05(Tue)
日曜日に、 都内某所のイベント会場でエスカレーター事故があったとか。  エスカレーターにイベント参加者が殺到したのが原因で・・・、と聞いた途端いや〜な予感がして、新聞を読んだら。  案の定。  ワ○フェスだって。  ある意味コ○ケより 濃いヲタクが集まるじゃあありませんか。

いや、そりゃ私だって、 ビッ○サイト・西ホールの1階と4階を結ぶエスカレーター、と聞けば、 ああ、あれね、と思い浮かぶ程度にはあそこへ行ってますし。  自分がヲタじゃない、と言い張るつもりもないけど。

今、 毎晩録画して帰宅後見ている19時のNHKニュースで映像を見たところ。  予想違わず、 ヲタの見本のような、デブ男どもが写ってましたね。  笑えるくらい典型的だ。


以前、  ふとしたご縁から、コ○ケで、あるサークルさんの売り子をしていました。  女子向けサークルでしたが、 会場の関係で男向け大手サークルの列に並ぶ人たちの通り道に面した場所にいたことがあります。  

人津波

とでも申しましょうか。


コ○けでは、 伝統的に開場の際、 参加サークルやスタッフたちが拍手をして開催を言祝ぎます。  でも、ヤツらは、 そんなことお構いなし。  スタッフが大声で  「走らないで下さい」 と連呼するのを無視して、  会場内を全力疾走。  何百人もの、10代後半から、30代位の、 デブ(が多いと思うのは偏見ではないはず)を中心とした男どもが、 欲望にかられ、 (大げさでなく)地響きを立てて押し合いへし合い、隣の男を突き飛ばさんばかりに走って行くのを、 まさに呆然と眺めていました。  いや、すごかった。  びっくりした。


あ  の  

 勢いで乗られたんじゃあ、 どんなエスカレーターだって、 止まるし、逆ギレ、もとい、 逆走もするわ。  今まで事故がなかったのが幸運だったと言うべきだ。  さすがに、 これでメーカーの責任を問うのは気の毒なんじゃぁ。   ヲタク男の走りを想定した設計までは普通しないよな。  むしろ、 主催者の入場制限が甘かったのでは、と思います。

1段に、大の男が3人〜4人乗ってたって?  ひど過ぎだろう!  想定外だ!



が。  が、しかし  だ!



それにしても、 この時期に。  よりによって。  ビッグ○イトでこんな事故を起こしてくれて。  
                  なんてはた迷惑なヤツらなんだ。

夏の本番、 ヲタクの祭りまで後10日だというのに!   私自身は、西へ行かないし、 ましてや問題のエスカレーターに乗る必要もないけれど、 例年より、 入場制限を含めて警戒が厳しくなりそうだし、 何より、 会場側のヲタ系イベントへの眼がより一層冷たく、厳しくなりそうじゃありませんか。


不況で見本市会場も集客に必死だろうし、 アニメやヲタがクールジャパンなんて、海外から評価され、 国内でも昔に較べれば市民権を得てきた、とは実感する。  宮崎事件で、 幕張から締め出されたようなことには、もう簡単にはならないだろう、とは思う。   しかし、それでも、 何か あれば、 誰も擁護してくれはしないのだ。  自分たちの好きなイベントを守るも潰すも、 自分たちだと もっと、 参加者みんなが自覚したいものです。  


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2008/07/30(Wed)
片山広子について
物語の娘 9784062129589

村岡花子について
アンのゆりかご 9784838718726

梅原猛  
水底の歌
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